Web制作ならVICTRIVE

Web制作・ホームページ制作|フリーランス・SOHO(東京)

Flash(フラッシュ)制作

Flash(フラッシュ)とは?

ポイントは効果的に活用すること

Flash(フラッシュ)とは、テキストや写真、イラストなどを動的に演出したり、インタラクティブやリッチコンテンツを制作するために使用します。 用途としては、ビジュアルを派手にするためのFlash(フラッシュ)ムービー、高級感やエンタテインメントを演出するためにフルFlash(フラッシュ)サイトなど、用途は様々です。 一般的にはコーポレート(企業)サイトの場合には、ちょっとしたムービー程度がオススメです。ブランディングサイトやエンタテイメントサイトの場合にはフルFlash(フラッシュ)サイトがオススメです。

Flash(フラッシュ)で制作を行なう場合

コミュニケーションをより密にご提案します

Flash(フラッシュ)の場合は、htmlとの大きな違いとして、動的なものですので制作フローがまず変わってきます。通常デザイン出しをする場合には、静止画となりますが、Flash(フラッシュ)でのデザイン出しはケースバイケースです。基本は絵コンテ的に、動きがわかるよう静止画を何枚かお出ししております。

料金は制作するコンテンツよって大小様々です。基本は、企画・構成費、Flash(フラッシュ)デザイン費、Flash(フラッシュ)オーサリング費が発生します。VICTRIVEではFlash(フラッシュ)の開発も得意としております。是非ご相談下さい。

Flash(フラッシュ)のデメリット

メリットがあるぶん、実はデメリットも多々あります

まずSEOの大きな効果は望めません。全検索エンジンで、検索対象には未だなっておりません。ただし、Flash(フラッシュ)サイトの場合、検索にかからないわけではありません。ベースはhtmlの中に読み込む形になりますので、そのhtmlにSEO対策はできます。しかし、設定キーワードによりますが、上位表示は望めないでしょう。

設計もより重要になります。目標の情報までたどり着けないFlashサイトが多々ありませんか?ビジュアルや技術にとらわれすぎた結果、そういったサイトが多々存在します。視点はユーザ目線を忘れず制作を行ないます。

また、制作予算もhtmlと比較すると割高になります。単純にスクリプト(action script)を組む工数がhtmlよりも、長くかかってしまうからです。ただし、他のFlash制作会社さんと比較しますと低価格での開発を行なっております。